勇者カズ坊★

その他

メルカリ株100株買ってみた

個別株は、調べるの面倒なので向いてない、とは思っているんだけど、安くなっていて悪くないと思うと買ってしまうことも。まあ全体の1割以下にしておこうとは思っている。日本株、基本的に伸びしろが小さそうなので買いたいとは思わないのだが、メルカリは日...
オーディオ

伝説の超高音質再生ソフトFrieve Audioを作者自ら振り返る

ずっと以前、こちらの記事で紹介したFrieve Audio。このソフトウェアを、作者みずから紹介。しかもシェアウェア版のライセンスを無料公開付き!
DTM

Behringer WASP Deluxeを購入

先日購入したDFAMは気に入ったが個性が強い。一緒に鳴らすのに向いているのは何かな?と考えたが手持ちの機材でピンとくるものがなく、以前から気になっていたWASPはどうだろう、と購入してみた。たまたまサウンドハウスでアウトレット品があり、21...
DTM

KORG Nu:Tekt NTS-1 mk IIを買ってみた

KORGのNTS-1 mk2が発売されたので、買ってみた。旧NTS-1はシンセとしてはモノラル、フル・デジタルながら、エフェクタの音質がなかなか良く、マニアックだがなかなか「遊べる」ガジェットだった。mk2では、CPUパワーやキーボードなど...
DTM

moog DFAM 一番シンプルなパッチ「Big Bottom Bass」

DFAMに付属するプリセットは5つで、箱を開けて一番先頭に入っているのがこの「Big Bottom Bass」パッチだ。音はこんな感じ。周波数が低いので、低音が出ないスピーカーを使っていると、ベースというよりキックに聞こえると思う。シンプル...
DTM

moog DFAM FM変調を使った”Tubular Bells”

DFAMはVCO1の三角波からVCO2へFM変調をかけることができる。ほぼその機能だけを使って作られているのが、プリセット「Tubular Bells」だ。この録音は少しだけディレイをかけている。ディレイをかけていないものはこちら。FM変調...
DTM

moog DFAM “Tribal Drums”

DFAMの付属のプリセットからもう1つ。「Tribal Drums」はVCOを1つとノイズを使った、比較的シンプルな構成になっている。音はこんな感じ。これは実際には、以下の3つの音を重ねて作られている。重ねて、と書いたが、実際には3つ目の音...
DTM

moog DFAM Electro Thumpの荒々しい音の作られ方

DFAMに付属するサンプルの音色からもう1つ。「Electro-Thump」は荒々しい、ノイジーな音だ。この音色もいろいろな音色が鳴っているように聞こえるが、実際には1つの音色をシーケンサーで1つのパラメータだけ変えている。これは前の記事の...
DTM

moog DFAMはどうやって複数の音色を出すのか

DFAMには、音色の例として5枚のシートが付属している。そのうちの1つ、「Kick-Bass&Snare」はこんな音。ほぼ同じ音色はこちらでも紹介されている。DFAM | Kick Snare Patch | MoogDFAMはモノ・シンセ...
DTM

Moog DFAMを購入

DFAMはmoogのモノラル・アナログシンセ。いつかはmoogのシンセを入手したいと思っていたのだが、moogは昨年買収されたし円安だし、入手難になったら嫌だなと、ほぼ衝動買いに近い感じでポチってしまった。価格は、それでも69,850円+ポ...
カメラ

うまくてダメな写真とヘタだけどいい写真(幡野広志)

写真についての本。面白かった。前半はひたすら、精神論。上手い写真ではなくいい写真を撮ろう、そのための心構えと忘れるべきこと。文章と同じで、写真は下手でもいい写真が大事。いい写真とは伝わる写真。だけど言葉がないと伝わらない。カメラは好きなのを...
その他

直近1年の株価の値上がりはすごい

会社の確定拠出年金制度が、確か10年ちょっと前に導入されて、それ以来毎月27000円を「みずほ信託外株インデックスS」というのに積み立てている。その運用益(含み益)が積立総額を超えた。つまり、積立額の2倍の資産価値になっている。上のグラフの...
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