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【花沢健吾】 アイアムアヒーロー(20)

前巻から、あまり間を置かずに発売された第20巻。引き続き、伏線が回収されつつある。とにかく、早く続きが読みたい。アイアムアヒーロー 20 価格:596円(税込、送料無料)
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【花沢健吾】 アイアムアヒーロー(19)

この巻から、物語は終章へ走り出したような気がする。並行して進んできたストーリーが同じ方向へ進み始めた。そして明かされ始めるZQNの不思議な生態。「アリやハチのようなもの」なら女王がいるはず?という伏線を感じさせつつ、次巻へ。アイアムアヒーロ...
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【花沢健吾】 アイアムアヒーロー(18)

待望の18巻。今回は英雄とひろみの物語。二人だけの世界・・・のようだが、その絵の背景に通奏低音のように描かれる異形の生物。巻末では、また新たな展開へ。もうこの先どうなるのか、また分からなくなってきた。
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【花沢健吾】 アイアムアヒーロー(17)

もう17巻。しかしまだまだストーリーは中盤という感じ。今回、主人公は「中田コロリ先生」。1巻(第5話)で登場した売れっ子漫画家だ。スケベで語尾に「でしゅよ!」がつく強烈キャラゆえ、すぐ思い出した。ちなみに、同じ第5話で登場した編集者は、9巻...
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【西餅】ハルロック(1)~(4)(完)

「ハルロック」は電子工作に夢中な女子大生が主人公の異色コミック。愛読していたが、4巻で完結してしまった。PCにつかっているような高性能CPUではなく、PICやAVRといった制御用マイコンチップを使った電子工作は、結構古くからあるジャンルなの...
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【花沢健吾】 アイアムアヒーロー(16)

毎回新刊を楽しみにしているこの作品。今回は、前巻まで準ヒロイン的に活躍していた小田つぐみが、まさかの・・・そして、イタリアを舞台にした黙示的な挿話。これもまだ、ストーリーの本筋なのかどうかは見えないが。まだまだ眼が離せない・・・しかしこの作...
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【河合単, 久部緑郎】ラーメン発見伝

久々に、はまったコミック。2001年ごろから2009年ごろまで連載されていたようだ。「美味しんぼ」ラーメン版と言えば、当たらずとも遠からずか。全26巻、飽きさせないストーリー展開で、納得のハッピーエンド。何しろ読んでいるとラーメンが食べたく...
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【花沢健吾】 アイアムアヒーロー(15)

毎回、続刊を楽しみにしているこの作品。今回はちょっと仕事が忙しかったりして新刊の発売を見落としており、今日ようやく入手して読んだ。ストーリー展開は前巻の続きで、13巻から登場し始めた不思議な怪物が、この巻でも随所に現れる。この巻はストーリー...
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【花沢健吾】 アイアムアヒーロー(14)

やはりこの作品はたまらなく好きだ。今回は、前巻までに引かれた伏線の回収が始まった感じで、ずっとメインのストーリーラインに沿って物語が進む。そして終盤に衝撃の展開と、10巻~12巻あたりで展開していた別のストーリーラインとの突然の接触。もう、...
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【花沢健吾】 アイアムアヒーロー(13)

欠かさず買っているこのコミック。13巻は、新たな伏線が始まった。謎の怪物の登場、比呂美の回復、箱根への移動。今回は珍しくあまり怖くない巻なのだが、まだまだ展開は続きそうな期待を持たせる。
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ロスト・インタビュー スティーブ・ジョブズ 1995

スティーブ・ジョブズ、1995年のインタビュー。15分バージョンだけど、これは見るべき。ビジョナリの名にふさわしい一言一句。圧倒的。
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【花沢健吾】 アイアムアヒーロー(12)

この作品ばかりは見逃せない。前巻の流れから続いているが、今回は新たな「ヒーロー」が登場。しばらく登場していない「鈴木英雄」との邂逅が避けられない予感。この先が楽しみだ。【送料無料】アイアムアヒーロー(12) 価格:580円(税込、送料込)
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