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Frieve Audioの周波数特性自動補正機能を試す

カメラ三脚に取り付けたマイクをリスニングポジションにセットして、PCオーディオの周波数特性と補正を試してみた。以前試したときと基本的には同じことをやるわけだが、今回はソフトウェアはFrieve Audio M-Classを試用した。Frie...
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USB-DACをUSBハブで使うのは要注意 の続き

先日書いた、DACの出力音声がUSBハブの電源ライン経由でアクティブスピーカーに乗るという話の続き。コメント欄で、USBハブにも問題がありそうという意見を頂いたので、手持ちのUSBハブで追試をしてみた。上の写真が対象のUSBハブ達。前回の記...
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音楽再生・ライブラリ管理ツール MusicBeeはなかなか良い

音楽再生と音楽ファイルの管理はJRiver Media Centerを使っていて、まあ満足しているのだが、MusicBeeという無料ソフトが評判が良いらしいので試しに使ってみた。MusicBee - Music Manager and Pl...
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USB-DACをUSBハブで使うのは要注意

あとから考えれば、まあ常識的にそうだよな、と思う話ではあるが。私のPCオーディオ環境では、 音楽再生: JRiver Media Center → DAC(Audioquest Dragonfly) 一般音声:マザーボード音声出力 → アク...
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東和電子のアンプ NANO-UA1

東和電子と言えば卵型高音質アクティブスピーカーのTW-S7やTW-S5が有名だが、その東和電子がアンプを出すらしい。東和電子、超小型コンポ「NANOCOMPO」第1弾プリメイン発表 -AV WatchCDケースサイズで高さは33mm。もうア...
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オーディオシステムの周波数特性を補正するには

昨日はオーディオシステムの周波数特性を測定する話を書いたが、測定結果に応じたイコライザ設定まで自動でできれば便利だ。そんなツールの一つがCONEQだ。効果を体験できる無料のデモ版が下記で配布されている。Real Sound LabCONEQ...
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周波数特性測定用マイク ECM8000を購入、PCオーディオ環境の特性を計測

べリンガーのコンデンサーマイク「ECM8000」を買ってみた。それほど高価なものではなく、XLRケーブルと合わせても4000円弱。ECM8000は、フラットな周波数特性を持つ無指向性のマイクだ。以前、アクティブスピーカーの周波数特性を測定し...
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CDのリッピング完了

手持ちCDのリッピングは、先週末で片付くかと思われたが少し残ってしまい、今日ようやく完了した。JRiver Media CenterのCDデータベースは、やはり邦楽にはやや弱くて、曲名がローマ字になってしまうことが多かった。較べると、さすが...
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PCオーディオ環境が完成

11月下旬から取り組んできたPCオーディオ環境の構築が、ようやく一段落した。今まで個別に書いてきたが、システム構成はこんな感じ。・スピーカー PIEGA TS3 ・スピーカースタンド オーディオムカイ GU33 ・インシュレータ 住友3M ...
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ロスレス圧縮ファイル形式:FLACかALACか?

先週あたりから、CDをPCに取り込む作業を続けている。PCオーディオ環境がそれなりに整ったので、音楽データは全面的にサーバ上に移行することにしたのだ。家族が利用するCDは対象外として、自分しか聴かないCDはロスレスリッピングして、CDは箱に...
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300円のスピーカーインシュレータ(PIEGA TS-3用)

PIEGA TS-3には、透明なゴム足が付属していた。写真のようなもので、裏に糊がついていて、自分で貼り付けろということらしい。TS3は専用のスタンドも発売されていたから、スタンドに載せる際にこのゴム足をつけるのだろうか。これがインシュレー...
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PCオーディオに最適なオーディオムカイのスピーカースタンド

オーディオで一番重要なのは、言うまでもなくスピーカーだが、スピーカースタンドや周囲の壁もスピーカーの一部のようなもので、音に直接の影響がある。また、スピーカーには指向性があるので、設置する向きや高さも音の聴こえ方に影響が大きい。PIEGA ...
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