音楽

4月に買ったCD

なんだかんだと4月も先月と同じくらいCDを買った。4月に買ったCDは10枚あまり。先月のCDのときも書いたが、L.E.D.が気に入ったので、今月発売の新譜と共に、旧譜も購入。他にエレクトロニカでは、Boards of Canadaのアルバム...
オーディオ

MUSE M20 EX2 + iPod Touchで音楽を聴く

以前買った中華デジアン、MUSE M20 EX2を引っ張りだしてきた。GW中、今年に入ってから買った数十枚のCDをリビングでまったり聴こうと思い、このアンプとiPod Touchを組み合わせることにしたのだ。(CDそのものはリッピングして収...
パソコン

SSDをCSSD-S6T128NHG5Qに交換

64GBだったデスクトップPCのSSDを、128GB品に交換した。64GBのCruicial m4を買った当時と同じ価格帯で、今は128GB品が購入できる。高速という触れ込みの、Samsung 840Proにしようかな? と思っていたが、新...
オーディオ

DRCで機器・部屋の音響特性の補正をしてみる(6)

DRCDesignerやRoomCorrectionでは、複数の補正フィルタを一度に生成してくれる。これらのフィルタは、drcが用意しているテンプレートで生成されている。生成されたフィルタのどれを使うのが適切だろうか?これについては、drc...
iPad

iPad miniと使うMacbook Air風Bluetoothキーボード買ってみた

iPad miniと組み合わせる bluetoothキーボードを買って見た。3,890円と、値段はまあまあ。本体はプラスチックだがアルミ風の塗装になっている。キーボードの端に受け手があり(ここだけはアルミ製)、ここにiPad miniをはめ...
オーディオ

DigiFi vol.10付録はUSBヘッドホンアンプ

以前、DigiFi Vol.7でUSBデジタルアンプのおまけが付いたときに、購入したことがあったが、今年はヘッドホンアンプが付くそうだ。今回もオラソニックの製品とのこと。ステレオサウンド、USBヘッドフォンアンプ付き雑誌発売 -AV Wat...
オーディオ

DRCで機器・部屋の音響特性の補正をしてみる(5)

前回までで、Digital Room Correctionを行うための作業は全て書いた。これで、部屋や機器の音響特性をキャンセルして、原音に近い音を耳に届けることが可能になる。今回は、使ってみた実際の効果について書いておく。なお、これはあく...
オーディオ

DRCで機器・部屋の音響特性の補正をしてみる(4)

前回の記事では、DRCDesignerを使って補正用フィルタを生成するまでを書いた。ここで、ちょっと脇道に逸れるが、前回の記事で解説したDRCDesignerではなく、RoomCorrectionのほうを使った場合は、補正用フィルタがモノラ...
オーディオ

DRCで機器・部屋の音響特性の補正をしてみる(3)

さて、それではDRCの実際の手順を書いていく。それぞれの手順で何をやっているのかは、前々回の記事を参照。前回、RoomCorrectionとDRCDesignerの2つを紹介したが、ここではDRCDesignerを使って解説していく。Roo...
オーディオ

DRCで機器・部屋の音響特性の補正をしてみる(2)

まず、DRCをWindows上で行うために必要なツールを紹介する。DRCを行うための、補正用フィルタf^-1の生成は、オープンソースで開発されているdrcを使用する。DRC: Digital Room Correctiondrcは、音場のイ...
オーディオ

DRCで機器・部屋の音響特性の補正をしてみる(1)

DRC(Digital Room Correction)については以前も少し触れたことがあるが、この週末に実際に試してみた。結果的に結構良い効果があったし、JRiver Media Centerの他にfoobar2000など主なプレイヤーソ...
オーディオ

USBケーブルで音質が変わるのか?真実はこうだ

巷にはオーディオ用と称して高価なUSBケーブルが売られていたり、お試し版として雑誌の付録になったりしているようだ。USBケーブルで音質が向上したり低下したりするかというと、まあ常識的に考えると変わらないはずだ。デジタルデータに関して言えば、...
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